部屋が荷物で溢れた。

別府の荷物が実家へ。

みるみる内に部屋が荷物になった。

箱を開くと、

もう過去になった現在があるんだと。

そんな気がする。

実家の部屋が別府の荷物で溢れる。

でもここは別府ではなく実家。

真綿で締められるように、

ある種心地よい苦痛と、

切なくて、つらい寂しさが迫ってきます。

ん~。

気持ちがまだまだ別府におる。

まだ引っ越しが済んでない。

少しずつ、
未来へシフトして行こう。

今、
春に恋してます。

◎。
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by niji-ala-ala | 2007-01-29 23:24
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